林製紙は、富士山の世界遺産暫定リスト入りを受け、業務用トイレットペーパー「富士山ロール」の販売を始めた。富士山の文化的背景を守るため、昨年設立された「富士山基金」に、売り上げの一部を寄付する予定で、富士山の世界文化遺産登録を応援する事業所などにアピールしている。同社では「製品の製造から販売、消費を通して、日本中の人に富士山の世界遺産登録を応援してもらうきっかけにばれば」と話している。(7月1日産経新聞朝刊記事抜粋)

■アルボ株式会社
03-3662-3531:東京都中央区
■表富士
0545-55-0333:富士市
■有限会社金井屋
0537-22-9151:掛川市
■キンモ株式会社
0546-41-5566:藤枝市
■三協通商株式会社
054-263-2221:静岡市
■昭新紙業株式会社
0545-52-1241:富士市
■株式会社テクノス
0495-22-6968:埼玉県本庄市
■古谷商事有限会社
0545-52-1347:富士市
■株式会社モチズキ
055-932-3624:駿東郡清水町
■富士西金物株式会社
0545-61-1643:富士市
■株式会社 福島屋
042-554-0137:東京都羽村市
■株式会社未宝社
03-3788-3838:東京都品川区
■バンビックス
0545-34-2434:富士市
■バンビックス 沼津店
026-926-6697:沼津市
※販売(代理)店募集中
林製紙は、富士山の世界遺産暫定リスト入りを受け、業務用トイレットペーパー「富士山ロール」の販売を始めた。富士山の文化的背景を守るため、昨年設立された「富士山基金」に、売り上げの一部を寄付する予定で、富士山の世界文化遺産登録を応援する事業所などにアピールしている。同社では「製品の製造から販売、消費を通して、日本中の人に富士山の世界遺産登録を応援してもらうきっかけにばれば」と話している。(7月1日産経新聞朝刊記事抜粋)